EnvHop

ローカル・開発・ステージング・本番。
同じページを環境ごとに開き直す作業を、ワンクリックに。
パス・クエリ・ハッシュはそのまま、ドメインだけを切り替えます。

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Chrome 拡張機能 · アカウント不要 · データ収集なし

https://dev.example.com/users/42?tab=profile DEV
ワンクリック
https://stg.example.com/users/42?tab=profile STG
ワンクリック
https://example.com/users/42?tab=profile PROD
⚠️ 本番環境です — My Project

URL を打ち直す手間を、なくす

環境を一度登録すれば、EnvHop が「今どの環境にいるか」を判定し、別の環境の同じページへ連れて行きます。

ワンクリックで環境を切り替え

ツールバーのアイコンを押すだけで、別の環境の同じページへ移動します。移動先が1つならその場で切り替わり、複数あればボタンで選べます。

キーボードショートカット

Alt+Shift+A で切り替え。Alt+Shift+L / D / S で local / dev / stg へ直接移動できます(本番へのショートカットは手動で割り当てた場合のみ有効)。

右クリックメニュー

登録した環境を、新しいタブや新しいウィンドウで開けます。環境同士を並べて見比べるときに便利です。

今いる環境がひと目でわかる

ツールバーのアイコンに現在の環境のバッジを表示します。色は環境ごとに変えられます。

LCLDEVSTGPROD

本番環境の誤操作を防ぐ

本番環境のページには赤い警告バナーを表示します(上部の帯 / 左上のラベル / 非表示から選択)。本番へ移動する前に確認ダイアログを出すこともできます。

チームで設定を共有

プロジェクトごとに「共有URL」を発行できます。受け取った人は URL を開くだけで同じ設定を取り込めます。JSON でのエクスポート / インポートにも対応しています。

1分で使い始められます

アカウント登録もサーバーも不要。設定はすべてブラウザの中に保存されます。

  1. プロジェクトを追加

    設定画面で + プロジェクトを追加 を押します。

  2. 各環境の URL を入力

    例: localhost:3000 / dev.example.com / example.com

  3. 切り替える

    登録したサイトを開き、ツールバーのアイコンを押すか Alt+Shift+A を押します。

柔軟な URL の指定

完全一致・ワイルドカード(*)・正規表現の3方式に対応。テナント名などのサブドメインを、移動先にも引き継げます。

完全一致 https://dev.example.com そのオリジン配下のすべてのページに一致します。
ワイルドカード https://*.dev.example.com acme.dev.example.com → acme.stg.example.com
正規表現 ^https://(?<tenant>[a-z]+)\.example\.(com|co\.jp) 名前付きグループは移動先 URL の組み立てに引き継がれます。

プライバシー

  • 設定は Chrome のストレージ(Google アカウントの同期を含む)にのみ保存します。
  • 閲覧履歴や設定を外部のサーバーへ送信することはありません。
  • 「タブ」の権限は、今開いているページの URL が登録した環境に一致するかを判定するために使います。

6言語に対応

  • 日本語
  • English
  • 简体中文
  • 한국어
  • Español
  • Português (Brasil)

URL ではなく、環境を行き来しよう。

複数の環境を行き来して動作確認する Web 開発者・QA 担当者のために。